Industrial Translation / Industrial Interpretation

Q1

産業翻訳とは?

多言語翻訳をご依頼される際に疑問に思われる項目を

まとめてあります。

A1

出版学を除くあらゆる分野の翻訳を、総称して技術翻訳といいます。

実務翻訳あるいは産業翻訳といわれることもあります。

その範囲は、平易な文章から高度な技術文献まで多岐に渡ります。

翻訳者は、担当する技術分野の経験や専門知識を有し、技術用語はもとより技術内容に造詣が深く、

出版翻訳者とは違った資質が要求されます。

Q2

A2

トライアルは無料ですか?

新規のお客様の場合、翻訳のクオリティを知っていただくために、英文和訳:原文約200ワード、

和文英訳:原文約400字の翻訳を無料で承ることが出来ます。

また、すでにお取引のあるお客様でも、大量翻訳の担当翻訳者を決めるために、同様のトライアルを

することも可能です。

Q3

翻訳者を指名することは出来ますか?

A3

原則として、翻訳者の氏名を公表することは出来ませんが、リピートオーダーの場合、同じ翻訳者を

ご指定いただけます。

Q4

A4

納品後の修正はやってもらえますか?

お客様にご満足いただけるサービスを提供することが私共の使命だと考えておりますので、

お客様のご要望を満たすべく、修正に対応させていただきます。

但し、元原稿の追加・変更(表現を変えたり加えたりすることを含む)があった場合には、別途料金となります。

Q5

1ページでもやってもらえますか?

A5

たとえ数行の翻訳であっても承ります。

但し、ミニマムチャージは4,000円(税別)となっております。

Q6

大量翻訳を短期間でやってもらえますか?

A6

はい、可能です。

複数名の翻訳者で作業することにより、通常であれば1ヶ月以上かかるような大型の案件でも、数日でこなすことが可能です。

ただし、訳出する文体や用語を事前に決めておき、各翻訳担当者と細かく打合せをするなど、準備を綿密に行うことが仕上がりの良し悪しに影響します。

また、翻訳後に校正者が用語や文体等を統一する作業が必要になることもあります。このように、通常より手間がかかりますので、別途特急料金をいただく場合がございます。

Q7

A7

翻訳するのは日本人ですか?

外国語を日本語に翻訳するのは、もちろん日本人です。

日本語を外国語に翻訳する場合も、通常は日本人が行います。

ネイティブスピーカーが直接外国語に翻訳することも可能ですが、料金は高くなります。

また、日本人が翻訳した後、ネイティブスピーカーがチェックあるいはリライトすることもできますが、別途料金がかかります。

通常の技術文献であれば、日本人による翻訳で十分ですが、パンフレット等こなれた文章が必要なものは、

ネイティブチェックを付けることをお勧めします。

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翻訳会社/  LOGOSエンタープライズ株式会社

産業翻訳/ビジネス翻訳/治験翻訳/インバウンド翻訳/訪日外国人翻訳/医療翻訳 等